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SE成長痛日記

アラサーSEが技術力を高めるために日々感じる痛みを綴るBlogです。

ひとり疑似プロジェクトでスキルを高める(要件定義編)

前回は、大したことないし、 さっと決めたいとか言ってけど、機能がいっぱいありすぎて無理だった・・・・

ここで決めることは、 システムの目的/利用者/どんな機能を持っているか/本質的UI/概念データモデル。 くらいにしてたんだけど、すでにお腹いっぱい(ヽ´ω`)

全部色々細かくやっていたら2016年が終了しそうなので、 ログインと勉強会を登録/検索/参加する機能の最小限だけ先に実装する計画に・・・・

使用したツールなど

Github
ドキュメント全般ここで管理しました。(github初めて使った。。。。)
Markdown
Githubでドキュメント書くならこれでしょうってことで。 ついでにatomも導入。(emacs派だったけども)
GUI Flow
画面遷移およびUIの記述に使用。
ER Master
概念データモデルの作成に使用。

というかぶっちゃけどれも初体験

使用したツールの導入などはまた別途記事に。

要件定義について

単純な機能だろうとか思っていたけど全然そうじゃなかった。

必要な機能一覧を洗い出して、ユースケース記述を書いていくと、 考慮しないといけないところが出てくるわ出てくるわ、、、、、

例えば、登録した勉強会の日時場所が他の勉強会とかぶっていた場合とか、 勉強会の募集人数が開催場所のキャパを超えていた場合とか、 初めは全然意識して無いのがちらほら・・・

こういうのも訓練になって良いと思う。

リポジトリ

とりあえず以下のサイトを参考にアカウントの作成、 リポジトリの作成&公開までした。

2014年版Githubの使い方!Windowsで初心者でも簡単アップロード

作成したリポジトリは以下。

https://github.com/hirohiso/--study

githubwindowsツールの使い方はもうちょっと調べる必要ありそう。 tortoiseGitの代わりとして使えるのかな?

とりあえず、実装に移っていきます。。。。。。